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国際交流協会だより第38号を発行しました。

2018年3月23日  総務部会の活動 コーナーの記事
(PDF)国際交流協会だより第38号を発行しました。


2018年国際交流フェスタが開催されました。

2018年3月14日  交流部会の活動 コーナーの記事
好天に恵まれ、2月25日(日)国際交流フェスタが瑞沼市民センターの体育館で盛会の中行われました。 来賓の木津市長、中野市議会議長、有田教育長、望月顧問、松伏町国際交流協会の方々の参加がフェスタの開催に花を添えました。
8ヵ国(ネパール、スリランカ、バングラディシュ、エジプト、ウズベキスタン、中国、ベトナム、日本)のブースの参加がありそれぞれの国の文化を紹介してくれました。
桜小学校、彦糸小学校、彦郷小学校のパフォーマンスも元気に華やかに取り組んでいたのが印象的でした。 スピーチコーナーでは外国人は覚えたての日本語で、日本人は英語で楽しそうにスピーチをしてくれました。 外国人のステージでは歌や踊りにとても熱が入っていました。
矢野会長、マナンダ交流部会長から渡された感謝状がフェスタの楽しい思い出として心に残るものになることと思います。
皆で作り上げたフェスタ、皆さんに大きな拍手を送ります。 ありがとうございました。
                         交流部会副部会長 高野 功



市立「桜小学校」で国際理解講座が実施されました。

2018年3月9日  国際化推進部会の活動 コーナーの記事
三郷市立「桜小学校」で6年生を対象に3月7日(水)に国際理解講座が開催されました。 総合学習の「世界のとびらを開こう」とのテーマ学習の一環で、諸外国についての理解を深めることが目的です。 特に、今回はサッカークラブに所属している児童が多くいるためサッカーの盛んな国ブラジルの講師をお願いし、講師は比嘉(ひが)アレシャンドレ義(よし)盛(もり)さんでした。 授業はまずブラジルの衣食住や文化、ポルトガル語の挨拶を教えてもらいました。 飛行機や飛行船の開発で有名なブラジル人アルベルト・サントス・デュモンの話。 ブラジルの楽器ビリンバウは弓のようですが、実は打楽器で、細い棒で弦を叩いて音をだします。 南米原産のマテ茶(ビタミン、ミネラルが豊富なので飲むサラダと呼ばれる)の試飲やブラジル音楽に合わせたダンスなどで楽しく印象に残る授業になりました。



第31回「三郷市民まつり」に外国料理のお店の出店や協会PRのパネル展示を行いました。

2017年11月18日  協会全体の活動 コーナーの記事
好天に恵まれた11月3日、大勢の市民の皆さんの参加を得て、「におどり公園」で市民まつりが華やかに開催されました。  今年は例年より一店多い9店舗の外国料理ブース(中国、パキスタン、スーダン、ペルー、バングラディシュ、ベトナム、ブラジル、トルコ、エジプト)では、店ごとに工夫を凝らし、おいしい料理を提供してくれました。 客足も順調に伸び、売上も上々の様子でした。
本部のテントでは、毎年好評のチャイ(ハーブ入りミルクティー)の無料配布サービスと協会活動のパネル写真で紹介し市民の皆様と交流を図りました。 ダンスコーナーではネパールとウズベキスタンの6人の女の子達が民族衣装に身をまとい、可愛らしく、華麗に踊ってくれて、市民の皆様から大きな拍手を頂きました。 
「より良い国際交流」を目指してのスローガンの下また一歩前進できたように思います。 準備そして当日のご協力、会員の皆様本当に 有難うございました。